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龍之巣
※警告※ 本サイトには性的・暴力的描写があり、未成年者の閲覧を禁止します ※警告※
願望
  
 
 
 
 ※警告※
 恐らく、一般の方が御覧に成られた場合、とても残虐で吐き気がする程の内容ですから御注意下さい。
 
 
 
 
 私の心に秘められた実践される事の無いであろう願望を書きます。
 
 
 
前置き解説:
 麻酔は、手術の様子が判る様に出来るだけ局所麻酔にします。麻酔しないと痛過ぎて気絶してしまうかもしれないので、気絶予防の麻酔です。

 腕の関節には大胸筋や後背筋など主要な筋肉がくっついていて、これらは上半身の体形を形作っているといっても過言ではありませんから、上半身の体形維持の為にはこれらを残して肘の関節手前で腕をカットします。骨より皮と肉を長めに残して止血・縫合、ドレーン管を使って排血しながら同時に輸血をしつつ傷口が塞がるまで付ききりで看病してあげます。

 足も同様、お尻や腰の形を残したいので、主要な筋肉の付け根までは綺麗に残してカットします。

 筋肉は、使わないと数週間でエネルギー源として燃焼されてしまい瘦せ細ってしまうため、定期的に電流を流して直接筋肉に刺激を与えて形を維持します。


一つのイメージとしては、こんな感じで・・・

「これからお前の右腕を切断しようと思うんだけど?」

M女「はぁ?何言ってんの、ばっかじゃない」

「嫌なのか?」

M女「あっ、当たり前でしょ」※想像してちょっとドキドキしてる

「とりあえず全裸に成って、その手術台に上れよ」

M女「ていうか、もうはじめちゃう訳?」※ドキドキMAX

「いやいや、今日はシュミレーションしてみるだけだ」

M女「本当に今日は切らないでしょうね?」※少し怒った顔で服を脱ぎだす

「実際に切断するのは来年の今日、それまで色々考えておきなさい」

M女「そんな事云われても・・・」※既に色々と思考が巡って顔が真っ赤

「今日はシュミレーションだから、右腕の表皮から真皮までをメスで切って止血・縫合」

M女「え、ちょ、真皮までって・・・」

「その後、肘から先を折畳んで肩から先を包帯で完全に巻いて、更に石膏で固定する。つまり肘から先が無いのと同じ状態だ。」

M女「ねェねェ、右腕だけ?だよね・・・」

「なんだよ、両腕の方が良かったのか?」

M女「ていうか、ほら、なんていうのかシュミレーション・・・だから?・・・」

「なんだ、ぐじょぐじょに濡れてるじゃないか」

M女「あ、だっ、ほら、あれ?・・・」※今迄見た事無い位に顔が真っ赤

---1年後---

M女「ねっ、ねっ・・・、今日、ホントにするの?」

「あぁ、カットするよ。ついでだから両腕にしよう」

M女「はぁ?右腕だけって言ってたじゃない」

「嫌なのか?」

M女「嫌って言うか・・・ほら、・・・ねェ?」

「心配するな、食事は餌皿に顔突っ込んで食べれば大丈夫だし、風呂は時々入れて全身くまなく隅々まで洗ってやる」

M女「それは、そうなんだろうけど・・・」

「トイレも今迄と同じで、時々浣腸してやるし、お前専用のガラスボウルトイレはいつも使ってる通りだ」

M女「それも、そうなんでしょうけど?」※なぜか嬉しそうな顔で可愛く言う。

「とにかく始めるぞ」

M女「ねェ、切った先の手って、どうするの?捨てちゃうの?」※少しあわてている感じで。

「剥製にして、オブジェとして飾っておこうかとね。重さや質感も完璧に再現したら、どんな感じだろうな?」

と言いながら麻酔が効き始めた右腕にメスを入れ、皮下組織を取り除くものと残すものを選り分け切除、止血、骨の切断、末端処理、縫合・・・

M女「あぁぁぁ切られちゃってるゥ・・・」

「剥製にするから、もう二度とくっつかないぞ」

M女「そんなぁ・・・」

「お前の筋肉って、どんな味がするのかなぁ・・・食べてみようか・・・」

M女「あぁ、龍様が食べてる、私、食べられちゃってるゥ・・・」

「血管も」

M女「あぁ、私の血管、どんな味ですかぁ?」

「コリコリして美味しいよ」

M女「あぁうぅ、有難う御座いますゥ・・・」

「この黄色い脂肪細胞の塊も食べてみようか」

M女「脂肪ってなんか恥ずかしいですゥ、不味くないですかぁ?」

「生暖かくて、ジューシーで、とっても美味しいよ」

M女「うぅぅ、、有難う御座いますゥ・・・私シィィ、逝っちゃいそうですぅ」

「まだ左腕が残ってるぞ」

M女「そんなぁ・・・逝ってもいいですかぁ」

「じゃあ、今日は特別に右腕だけにして、来月また左腕で一緒に楽しもうか」

M女「ありがとうございますぅ・・・また左腕でェ楽しんで下さイィ御願いしますゥ・・・逝っちゃうぅ逝くぅ」

「いっていいよ」

というと、彼女は痙攣しながら達してしまった。

私は、そっと唇にキスをしてから、輸血とドレーン菅の処理を済ませ、残った左手中指にサチュレーション(Saturation:血中酸素濃度計、同時に脈拍数も測定出来る優れもの)を取り付け直してから、布団を掛けて意識が戻るまで見守ってあげる事にした。右腕を剥製にするのは彼女の目が醒めてからだ。左腕はホルマリン漬けにしようって話してみる事にした。

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